SPONCERD LINK

7月12日放送、『マツコの知らない世界』に
作家でオカルト研究家の山口敏太郎さんが登場。

マツコさんに「心霊ビジネスの世界」を紹介。
恐怖映像やそれをビジネスにしたカラクリなど、
オカルトの気になる裏側まで分かるとのこと。

そんな山口敏太郎さんのプロフィールや、なにやら病気?という噂も…これらについて紹介したと思います。

【関連記事】⇒【怖がり克服】世界の怖い夜で恐怖映像を見た人が怖くなくなるツイートまとめ

スポンサーリンク

山口敏太郎の本名などプロフィール

bin01

引用元:https://twitter.com/bintarou

名前:山口 敏太郎(やまぐち びんたろう)

本名:間 敏幸(はざま としゆき)

生年月日:1966年7月20日(現在50歳)

高校:徳島県立城南高校

大学:神奈川大学経済学部卒業

出身地:徳島県徳島市

職業:作家、ライター、オカルト研究家、超常現象研究家、株式会社山口敏太郎タートルカンパニー代表取締役

オカルト研究家として、
超常現象や心霊映像をテレビ番組で
よく紹介されている山口敏太郎さんですが、
15歳のころにはボーイスカウト日本代表として
アメリカに赴くなどかなりアクティブな一面も。

また大学ではプロレス研究会に所属していたそうです。
山口敏太郎さんって取り組んでる分野が分野なので、
研究肌の人なのかな?と思いきや意外とスポーツマンな部分もあったんですね^^

ただ、大学を卒業後には仕事と並行しながら
放送大学大学院の修了課程に在籍。

論文「インターネット時代における異界観」で修士号を得たそうです。
内容については、確認することが出来ませんでしたが、
この頃から執筆活動も開始されてるようです。

大学卒業後は、日本通運に入社。
サラリーマンでありながら本名で、
日本経済新聞やワールドサテライトなど
IT物流の解説執筆を行っていました。

 

それからさらに分野を深くして、
1996年学研ムーのミステリーコンテストにて
論考「妖怪進化論」で優秀賞を受賞。
ここから会社を辞めて専業作家として活動を開始したようです。

オカルトといえば、なんだか胡散臭いな~って
素人のわたしなんか思いがちですが、
こういう都市伝説や妖怪を科学的、論理的に解説する
山口敏太郎のスタイルが評価を受けて現在の地位を確立されたようですね^^

また、東京都の多摩にある青梅の昭和レトロ商品博物館における民俗学・妖怪などの担当職員も務め、博物館2階の雪女の間の企画を行っており、町おこし委員会雪女探偵団のメンバーでもあるんだとか。

同時に青梅にて妖怪本舗という妖怪グッズの販売店も運営されてます。
今回、「マツコの知らない世界」で心霊ビジネスの世界を紹介するようですが、
ご自身もこういった妖怪を商品化しているビジネス的な解説もしてくれるのでしょうか?

山口敏太郎の病気・ハイランダー症候群ってなに?

そんなオカルト研究家の山口敏太郎さんについて調べていると、
名前とともに「病気」というキーワードを発見!
山口敏太郎さんってなにか重い病気でも患ってるの?
と気になってさらに調べると「ハイランダー症候群」の噂が…

 

山口敏太郎の病気・ハイランダー症候群ってなに?

次のページ